フォーナイン・ファーマシーズ

薬局広報室   CUSTOMER RELATION

●エルメッド エーザイ(株)が、当薬局の『先確認』を紹介しています。

薬剤服用歴管理指導料の算定要件として、服薬状況や残薬状況の確認、後発医薬品の意向の確認を含めて11項目にわたる確
認を「処方箋の受け付け後、薬を取り揃える前」に行うことが義務規定へと強化されました。

それを実践するために「先確認」の導入によって効果を上げているかえで薬局。その取組みや事例をエリメッド エーザイ社が取り上げ、パンフレットとWEBサイトで詳しく紹介しています。

かえで薬局の「先確認」の事例が紹介されたパンフレット

 

 

●「そうだ、薬剤師さんに聞いてみよう。」…悩みや疑問に応えるための啓蒙チラシを作成

かえで薬局では、患者さまに限らず広く地域のみなさんへお薬に関わる啓蒙活動を始めています。相談できる、応えてくれる、安心できる薬局を掲げ、かえで薬局に出来る事をカタチにしていきたいと思います。

今回、身近な薬局を目指し、もっともっと気軽に利用していただけたらと考え、地域の皆さんのお薬に関する普段の悩みや疑問を相談していただくために、3つのカテゴリに分けてチラシを作成し、各家庭へ配布させていただきました。地域とかえで薬局を繋げるコミュニケーションツールとして、今後も活用していきたいと計画しています。

啓蒙チラシ

 

 

●薬事日報に、当薬局の『先確認』の取組みが紹介されました。

インフォームドコンセントを徹底するために、国が示したガイドラインに沿って「先確認」を完遂した上での調製をシステム化しています。これにより投薬までの調剤プロセスを大幅に変更し、これまでにない新しい調剤システムを確立しています。その取組みは薬事日報より取材を受け、薬事日報のWEBサイトに掲載されました。

【薬局業務の効率化と質的向上をめざして】かえで薬局(東日本メディコム)

薬事日報